ポカツFinal選手紹介

オーナーが独断と偏見でポカツFinal選手を紹介します!

※敬称略

■せいや

海外のトナメにも自ら参加して、ステーキングも受けるほどの実力者。
GTOWizardを使いこなし、座学と感覚の両輪でポーカーと向き合うスタイル。
リングゲームは「わからない」と遊んでいるトナメ専門プレイヤー。

■タケ

印象的なツーブロックの外見で、目の奥にある闘志は本物に感じる。
まだ始めたばかりとのことで、発展途上に感じますが感覚を大切にしている印象。
とにかく負けず嫌いな性格に見受けられるので、胆力が吉と出るか凶と出るか。

■ジン

私の想像を超えてくるプレイスタイル。
当店の10人参加のJOPTサテライトトナメを同日に2連覇をした時の衝撃は記憶に新しい。
ブラフもきちんと混ぜてくるので癖が分かりにくい。

■ゲチェナ

リングゲームでは「ゲチャナレンジ」として厄介なルースアグレ。
以前はリングゲーム専門でしたが、プレイスタイルがトナメに向いていると思い参加を勧めた。
トナメで才能を発揮して戦果を積み出場、ゲームを読む嗅覚には驚かされます。

■YU-TA

とにかく理論派で、オープン当初から多くの事を教わりました。
麻雀も強いらしく、分散ゲームの統計と理論の知識が豊富。
分散にやられることも多々ありましたが、ポカツFinalでは分散を超えることが出来るか。

■ダイスケ

つば付きの帽子をかぶって、静かにポーカーを楽しんでいる印象。
理論を優先して、ポジション特性やハンドレンジはもちろん、オッズ計算も標準装備。
分散と感覚的なプレイヤーが鬼門か。

■3110

ちょっと初対面は怖いイメージがありますが、プレイスタイルも見た目通りで大胆。
ハンドリーディングが抜群で、ブラフもバリューも、とことんアグレッシブに攻めるスタイル。
大きな事故もあるので、極端な戦果となりますが9月は勝ち切りました。

■SOMA

まだ若い感じで、綺麗な銀髪の静かなプレイヤー。
SPADIEを目的にポカツカップの日に遊びに来ていただけますが、9月も4回の来店で118Pを獲得した実績は本物。
「ラッキーしました」と謙虚に話をするので、特徴が見受けられませんが一通りのセオリーは標準装備。

■卓司

8月12日が初来店なので、初めて2ヶ月経っていない驚異の新星プレイヤー。
とにかく勉強熱心で、開店早々に来店して質問してくるので、私も嬉しくて色々と理論を共有してきました。
経験不足ではありますがセンスで勝ち上がりました。

■オーナー

IQ160の高卒社会不適合者プレイヤーで人生苦悩スタイル。
理論的に見えるが、実は感覚を優先する、大人げない子供体質の不思議ちゃん。
圧倒的な勉強不足と経験不足を、気合太郎で乗り越えられるか?

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